1年10月27日箱根駅伝予選会応援

 

郭総長の大号令の元、立教大学創立150周年の2024年の第100回箱根駅伝競走の本選への出場を本気で狙っております、陸上競技部・駅伝部は上野新監督を迎えて、来春には専用寮の完成と、アスリート選抜での有力高校生ランナーの入部を控えて、10月26日に西立川の昭和記念公園で開催の予選会に挑みました。

 

結果は昨年の28位から5位アップの23位となりました。記録では47秒の短縮でした、前日の大雨の悪天候から一転秋晴れの天気で気温が上昇して、記録が伸びず予選会1位通過の東京国際大学の記録の10時間47分は昨年の12位相当でした。そのような中で、第一回大会の優勝校の当時の東京高等師範⇒現在の筑波大学が6位で26年ぶりの本選出場を果たしました。ちなみに母校の最後の本選出場は

 

1968年の第44回大会で、2024年の第100回大会に本選出場ですと、何と56年ぶりとなります。 

今年の予選会は、初めて大学当局が、「みんなで応援に行こう」との呼びかけをして、幟を50本が用意されて、はせ参じた校友がコース脇で、幟を立てて「立教頑張れと大声で声援を送りました。 

是非 来年は一緒に 応援に行きましょう。(S45小寺研二